| 1: 生後1ヶ月のビデオ (1) / 2: イームズも6才に (1) / 3: イームズが小さい (0) / 4: 遅ればせながら・・・ (3) / 5: ふわふわターボ (8) / 6: ひさびさ、マーボ兄弟・ツーショット (6) / 7: おめでと〜 (5) / 8: フーガ君 (1) / 9: 今年最後のチベともさん? (1) / 10: チベともサーチにむう君! (0) / |
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ご無沙汰しております。
イームズも風雅ちゃんと6才を迎える事ができました。 他の兄妹達も元気で誕生日を迎える事ができたのでしょうね。 イームズは相変わらず元気で「パパに遊んでよ〜」っとおねだりしています。 ケンちゃん、モモちゃんも元気ですよ。 ただもうケンタロウは歩く事ができませんが、食欲はとてもあり夕方同じ時間となると、「ご飯ちょうだい」って叫んでいます。 モモちゃんはオムツをしていますが、やはり後ろ足が弱く、歩く事は困難です。 しかし2匹とも食欲もありとても元気で毎日を過ごしております。 イームズはいつも2匹を気にかけ励ましているのんですよ。 本当におりこうさんです・・・。 今私達はケンタロウとモモコの介護で朝、夕忙しいですが、これまでいろんな事を共有してきた仲間なので精一杯面倒を見ようと思っています。 またお便りしますね。
emuzuママさん、お久しぶり〜〜!(^o^)丿
お元気でしたか〜? イームズちゃんも元気にお誕生日を迎えられ何よりです♪(^^♪ フーガもお陰様で、病気一つせず、無事に6才になりました! 6きょうだい、みんな元気に過ごしていることと思います。 お誕生日当日は、懐かしい子犬時代のビデオを見て、改めて時の流れの早さに感慨もひとしおの私でした。 ↓↓★動画 「フーガ6きょうだい秘蔵映像〜生後1ヶ月〜」 http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48010249/48010249peevee7528.flv ところで。 ケンちゃん、モモちゃん、今年で19才になられたのかな〜? お元気で嬉しいですね! ご家族の愛情をいっぱいもらって、穏やかな老年期を過ごされている様子が伝わります! ワンちゃんの介護は大変ですが、ケンちゃんもモモちゃんも食欲があるのが元気の源ですものね! お疲れの出ないよう、頑張ってね♪ フーガも、年をとる毎に賢くなっていることを実感するこの頃です。(親バカ?)^_^; 家族3人、それぞれの毎日の行動をすべてチェックしており、「これをすると、次にこの行動に出る・・・」ということを予想しているのです。 一緒に暮らす毎日の中で、学習するいろいろなパターン。 いつの間にやら、フーガの頭にインプットされて・・・ 全部お見通しです!(^_^;) ★相変わらず、自転車が大好きよ♪(^_-)-☆
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フーガ君、誕生日おめでとう。
6歳ですか・・・ということは、マリブもこの秋で6歳。 飼い主も年を取るはずです。 きょうはチベテリの話題は置いといて・・・ その1:盛岡のサクラは今が満開、梅も、水仙も一気に咲き出しました。小岩井の一本桜、今週中に満開になるようです。去年のウソの被害がウソのように、今年は大丈夫のようです。 その2:岩手競馬に「トレジャースマイル」という2歳の牝馬がいますが、額の模様が「白いハート」!!今のところ知名度は県内だけですが、「ハルウララ」のように全国区の人気になればと思ってます。 その3:「ちりとてちん」のスピンオフドラマが7月に放送されますが、その贋予告編が「YOU TUBE」で見ることができます。傑作です!!いまだ人気は衰えずといったところです。 http://www.youtube.com/watch?v=TZv5HrO8LsY
マーボパパさん、ありがとう!
マリブ君も、フーガと同じ2002年生まれですよね。 男の子は、いつまで経ってもヤンチャ坊主が抜け切れなくて、フーガは6才になっても相変わらずの甘えん坊です。(^_^;) >その1: 盛岡は今が桜満開ですね! 小岩井の一本桜、今年は花見客で賑わいますね♪ こちらはすっかり葉桜になってしまったので、今が春本番の東北は花盛りでいいなぁ〜〜 >その2: ハート娘のトレジャースマイルちゃん、知ってます!知ってます!(^o^)丿 岩手のお馬さんだったんですか・・・(それは知らなかったデス。ごめん!) それにしても、くっきりと綺麗なハート型ですね。 高知のハルウララは、連戦連敗で話題になりましたが、トレジャースマイルはきっとこのチャーミングな「ハート」で人気が出そうですね! なかなかの美人です!! >その3: えぇぇ?本物の予告編と違うの? メッチャうまいこと作ってましたね。ニセモノとは思えなかったよ!(@_@;) 今でも「ちりとてちんファン」は根強く残ってるんですね。 でも、関東では史上最低の視聴率番組だったらしいですね。(:_;)ショック! 私は、このドラマのお陰で落語が好きになりました! 面白いですよね。古典落語、いろいろ楽しんでます♪(*^^)v 勝手にその4! いわて発ペットのシアワセ情報誌「Plus WAN(プラスワン)」をぼんママさんが送ってくれました! 今月創刊のフリーペーパーだそうですね。 盛岡は凄いな〜! ワンコ情報満載で、ビックリしちゃいました。 ↓↓ネットでも閲覧できるみたいです! http://plus-wan.info/ ★モデル犬ぼんちゃん掲載ページ http://plus-wan.info/2008/04/post.html#more 驚いたのは、この情報誌では「チベタンテリア」という稀少犬種が普通に紹介されているところ!↓ http://plus-wan.info/2008/04/post-5.html#more さすがに、岩手はチベタン王国なんですね〜。(◎o◎)ビックリ!
続・その3:あの予告編投稿した人はよっぽどのマニア・・・脱帽!! 毎回録画してたんでしょうね。視聴率朝ドラ史上最低とのことでしたが、良質のドラマは視聴率が良くないのが相場。「ちりとて」の前の「どん晴れ」が盛岡でなければ絶対に朝ドラは見てなかったし、「どん晴れ」に半年付き合ったから「ちりとて」にも出会えたと思います。関西だけで放送された「もうひとつのちりとて・・・」が日曜にBSで放送され見ることができましたが、その中で視聴者から「奇跡のドラマだ」との言葉が紹介されてました。ほんとにその通り。
その3・番外 和歌山県出身の桂文福という落語家、和歌山弁が強すぎて古典落語に向かず、新作落語専門になったようです。和歌山弁を聴く機会が無いので???ですが、米朝(兵庫)と松鶴(大阪)の関西弁の違いは判ります。
そうなんですよね。
彼は、和歌山弁丸出しなので、かな〜り浮いてますよね。^_^; もう一人、おもに地元で活躍されている桂文枝師匠のお弟子さんで桂枝曾丸(しそまる)さんという落語家がいるんです。 http://www.naxnet.or.jp/~sisomaru/main/ 和歌山独特の「おばちゃん」になりきったキャラで、地元ではとっても面白い芸人さんなんですよ♪ 和歌山弁は、大阪南部とはちょっと共通した方言があるようですが、大阪府下、京都、兵庫などとは違う田舎臭〜い雰囲気があるので、すぐにバレバレです。(>_<) そうそう。もう一人。 私の故郷、和歌山県田辺市出身の噺家さんで、三枝師匠のお弟子さんの桂 三歩さん。 http://eonet.jp/hanjotei_db/data/rakugoka/index.php?hanasika_ID=50240 実家の近所で、幼馴染みなんですが、子供の頃からとても面白いお兄さんでした。(*^_^*) でも、彼はあんまり売れてないですわ。。。(-_-;) 7月放送の「ちりとてちん」のスピンオフドラマも楽しみですね〜♪ どうやら無理やり放送が決まったのか?、出演は草原、小草若、四草の3人だけなんですね??? 多分、視聴者からの熱烈なアンコールがあったのでしょうね。 私も「どんど晴れ」の流れで何となく見始めたドラマでしたが、どっぷりと壺にはまっちゃいました!(^o^) それにしても、YOU TUBEに編集して動画作成される方には頭下がりますね〜。^^ |
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昨日の予告どおり、ターボをクリーニングへ。結構毛玉が隠れていたようで、割増料金取られました。毎月いければ良いけれど、マリブもいるので2ヶ月に1回が限度。
基本的に、カットは前髪、口から鼻周り、へその辺り、肛門の周りと足先位で、あとは生まれてからいじってません。 写真では判りにくいと思いますが、頭の毛は由比正雪見たいな総髪になってます。エプロンは真っ白で、フワフワしています。動き回るので全身像はなかなか撮れません。次回に持越しということで。 ムーディーズはヒット曲は「サテンの夜」と「ストーリー・イン・ユア・アイズ」くらいで、むしろアルバム全体を聴くべきグループで「童夢」「セブンス・ソジャーン」は有名です。 イエス「危機」、Kクリムゾン「エピタフ」「風に語りて」、ELP「展覧会の絵」、Pフロイド「狂気」・・・あの頃は色んな種類の音楽が聴けていい時代でした(年を取った証拠)。ほかにはキャメル、キャラバン、サンタナ、フォーカス、グランドファンク・・あげればキリがありません。ただ、残念ながらツェッペリン、Dパープルのような甲高い声のグループは今でも苦手です。以下つづく(周りに話せる人間がいないので、つい長が話に・・・)
わぉぉ〜!!
ターボ君、予想を上回る(失礼)カワユさです! オスはいつまでも乱暴で子供っぽい傾向にあるような気がしますが、口もとが太く大きいので、フワフワの状態の時は余計に可愛いですね。 特に今ぐらいの年齢は暴れん坊ぶりが満開で手を焼くことが多々あると思いますが、こちら飼い主側からも結構乱暴に遊んでやっていた記憶があります。 話は変わって音楽です 「サテンの夜」、思い出しましたよ! 友人からアルバムを借りっぱなしで聴いていたことがありました・・・ありました! 諸々の音楽があって、あの頃は相当楽しめていたのですよ! あの頃の方が音楽性が高かったなんて思うのも歳のせいかも知れませんね。(事実そのとおりだったと思っていますが・・・) ツェッペリンのロバート・プラント、Dパープルのイアン・ギラン、それぞれのボーカルに個性があり、個人的にはパープルの方が好きで、クラッシック出身のキーボード奏者・ジョン・ロードの音楽センスが冴えていました。 今でも世界的名盤「Made In Japan(日本でのライブ)」をたまに聴いている程です。 単なる絶叫系ロックではなく、一度お聴きになればその音楽性の高さをご理解頂けるのでは・・・と思っています。 私は近年の「甲高い系のグループ」のものはどうしても好きになれなくて・・・苦手なんです。 先ほどは思い出したように、'90年のグラミー賞の受賞曲、マイケル・ボルトンの"How am I supposed to live without you" を聴いていました。 このシンガーもハードロック系の方だそうですが、絶叫系ながらなんとも切ないこの歌が不思議とよくマッチしていて素晴らしいです。 グラミー賞発表のステージのものは、特別ゲストの当時の売れっ子ケニーGがプレイするソプラノサックスとマイケルのボーカルとのかけ合いで、聴き応えがあります。 またまた音楽の話題が長くなり失礼しました。
ターボの全体がわかる写真です。見にくいですが、黒のコートがダイブ伸びて、黒のズボンに白の靴下をはいてるように見えます。どこまで伸ばせるか、毛玉との戦い。6月にはマリブのようにマルボーズになるかもしれませんが、マリブは地肌は淡いピンク一色ですが、ターボは白い部分は淡いピンクで、黒い毛のところは淡い青?緑?がかった白で、ボーズにすると不気味な色のブチ犬になってしまいそうです。
ツェッペリンの音楽性はわかります。ときどき「ホダ・ホダラダ〜〜、ホダ・ホダラダ〜〜」と口ずさむことがあります。た だ、あの高音域は苦手というか・・・フレディー・マーキュリーは大丈夫なんですが。ジョン・ロード、ソロアルバムは持ってます。タイプです。
ターボ君、トリミングして急に大人っぽく変身しましたね。
立派なチベタンテリアです! 黒と白がくっきりして、綺麗な配色ですね。 フーガは満1歳の頃、既に黒い毛がグレーっぽくなってきたので、チベタンテリアは個体差によって毛の色の変化が違うんだな〜・・・ ターボ君、どんな毛色に変化していくんだろう?? マリブ君は、なんてったって「ドロボーちゃん」だったんだもんね〜。(^_^;) マーボパパさん、音楽から落語まで・・・ジャンルが広い!!(#^.^#) かなりのオタクとお見受けしますぞ! かくいう私も、落語オタクになりそうな予感?!(^_^)v
ターボは明るいところで見ると、黒ばかりではなく濃いこげ茶に見える部分もありますが、ベビーの時と比べ少しずつですがグレーが増えているようです。2、3年もするともっとはっきり出てくるかもしれません。
落語にはまったきっかけはドラマの「タイガー&ドラゴン」を見てからです。落語が本当に理解して楽しむには、相当の知識が必要だと痛感してます。特に古典落語は、当時の風俗、歴史や歌舞伎の知識がなければ意味がわからないことが多いです。 来週水曜夜、BS2の蔵出し名人劇場で笑福亭松鶴の「らくだ」が放送されます。必見ですよ。古典ではないですが、三遊亭円歌の「中沢家の人々」CDで出てますので、機会があればドーゾ。抱腹絶倒保証します。
「タイガー&ドラゴン」というと・・・長瀬君の出てたアレですね?
私、ドラマ見てないんですけど、落語好きな友達=(名づけて)“ラクとも”が、以前「面白かった〜♪」と言ってましたよ。 >来週水曜夜、BS2の蔵出し名人劇場で笑福亭松鶴の「らくだ」が放送されます。 ありがとうございます。絶対録画します! 松鶴さん、好きな落語家さんです。(*^。^*) 「らくだ」と言えば、有名な古典落語の演目ですね。 「鶴瓶のらくだ」なんていう公式サイトもあるようで。 http://www.tsurubenorakuda.jp/ ↑私のラクともさん、昨年の11月大阪公演に行かれました。 私も行っとけば良かった・・・(;_:) 三遊亭円歌というと。。。 「山のあなあな...」の落語家さんですよね? 子供の頃から、馴染みのある面白い落語家さんです。 はい!抱腹絶倒の「中沢家の人々」、探してみます。(^_^)v そうそう! 先ほど、ラクとも情報で教えてもらったんですけど。 明日3月7日(金)放送の「笑っていいとも!」テレフォンショッキングで桂吉弥さんが登場されるそうですよ〜♪ 「新撰組!」共演の山本耕史さんからの繋がりだそうです。 このまま「ちりとてちん」メンバーで繋がると面白そうだけどねぇ。。。(~_~;) ところで、今日はNHKで桂 南光の「ちりとてちん」を見ました。 実は、私。去年の放送(上方演芸ホール)を見ていたので今日で2度目なのですが、「ちりとてちん」はやっぱり面白いです! 初心者向きというか・・・(;^_^A 昨日の「辻占茶屋」はちょっと難しかった。。。(>_<) ドラマを見ているので、ある程度の筋書きがわかるのですが、 たしかに、古典落語はその時代の文化や慣習を理解しないと、解釈しづらいものですね。 ただのお笑いではないだけに、これはかなり手ごわい。(ーー;) でも、ますます面白いです!!(^^)!
ロックと落語の掲示板になってしまうと困るので、とりあえずターボの話題を。マリブは飼い主の贔屓目でしょうがイケメンだと思いますが、ターボはよく見るとオランウータンに似てます。凶暴さもうなづけます。ただ、甘えんぼのところがありまして、あぐらをかいて座ってると、くぼみに入り込み太もも枕で甘えてきます。ここが可愛くて、可愛くて。
本題に入ります。「中沢家の人々」は完全版を。実は落語にはまったきっかけはもう一つありまして、大倉崇裕著の「七度狐」というミステリーがありまして、横溝正史系の見立て殺人がテーマですが、これが落語の「七度狐」がもとになってます。面白かったので、オリジナルの落語に興味が湧き、ヤフオクで手に入れたのが桂米朝のCDでした。CDだけでは仕草がわからずさらにDVDを。そして現在に至るということです。「七度狐」文珍版もありますが、これはCDだけでもじゅうぶんたのしめます。 長文・・・失礼しました。
ディープ・パープルは大まかに言って、三期に分かれていると思いますが、一期目の終わりから二期目の初めあたりにロックとクラッシックの融合的音楽を試みた時代がありました。たぶん、ジョン・ロードが中心となり行われたのだと思います。
当時のこと、録音状態があまり良くないので非常に惜しい気がしますが、ロイヤルアルバートホールでのライブは今も飽きずに聴いております。 マルコム・アーノルドとジョン・ロードの合同指揮によるロイヤルフィルとのセッションは当時としては冒険的で画期的なものだったのかも知れません。 この手のライブ、現代は特別驚くような出来事ではありませんが・・・。
ターボ君、オランウータンって・・・そんなぁ。。(^m^)
マリブ君とは違う顔立ちだけど、ターボ君はキリッとして、ハッキリした顔立ちですよ。 男の子は、甘えたさんで可愛らしいですね。 フーガも、ベタベタといつも誰かの体に引っ付いて寝てます。 女の子の方が、自立心が強いのかな〜? 落語との出会いって、意外と間接的にはまってしまうものなんですねぇ。 大倉崇裕さんの推理小説は読んだことがないのですが、「七度狐」は古典落語の演目にありますね。 今日の午後、NHKで米朝さんの「はてなの茶碗」を見ました。 夜中に録画していた文枝さんの「立ち切れ線香」と、2席続けて見てました。 さすがに、ご両人とも「う〜ん。。」と唸らされる名人芸ですね!_(_^_)_参りました! 落語家によって、同じ演目でもそれぞれの個性で演じる味わいが面白いです。 文珍さんも、軽快なしゃべり口調が面白いですね! |
- Joyful Note -
Modified by isso